Subtitle Tools
SRT / WebVTT の相互変換、時間シフト、重複・逆転検出、日本語改行修正、文字コード修復を行います。 すべての処理はブラウザ内で完結します。
1. 入力
ファイルをドロップ、またはクリック/Enter で選択
対応: .srt / .vtt · 上限 10 MiB · 外部送信なし
入力がありません。
2. 文字コード(修復候補)
入力ファイルのバイト列を各文字コードで復号した結果を並べています。文字化けが無い候補を選んでください。 「修復」は推定であり、自動確定しません。
3. 形式
4. 操作
操作を行わず、入力をそのまま整形形式で出力します(形式・文字コード変換のみ)。
SRT ↔ WebVTT の相互変換。VTT 由来の STYLE / REGION / NOTE / cue 設定 / 非数値識別子 / VTT 専用タグは SRT では表現できないため、出力前に警告します。
全キューまたは指定キュー番号範囲の開始・終了時刻をシフトします。キュー番号は 1 始まり。
同一キュー内の終了≤開始、開始順序の逆転、時間重複、完全重複、同一時間帯(本文不一致)を検出します。自動修正は行わず、診断として報告します(字幕の意図的な重なりもあり得るため)。
全角を2・半角を1とする概算表示幅で折り返します。行頭禁則・行末禁則を適用。最大幅・最大行数を超える場合は切り詰めず警告します(形態素解析は行いません)。
全角=2 / 半角=1 の概算幅
5. 結果 / 診断
6. 出力
CP932 出力時、表現できない文字が1件でもあれば出力せずエラーにします(置換しません)。